忍者ブログ
レッスン日記とか、スケートだったり、食べ物だったり・・・。
1  2  3  4  5  6  7  8  9 
世の中に、めぐりあったらめきめき上達してあっという間に、
階段をかけあがる少年漫画のような、人がおります…。
漫画だったら、その何段も飛びこえていく様が面白い…。

漫画のお話になりますが、シンデレラストーリーとは別に、
妖精の力を借りて、凡人がのし上がるのも、おもしろい…。
でもその後、妖精さんがいなくなったら、
クオリティを保つのが大変で、ものすごい苦労があるのではなかろうか…と、
考えます。漫画の中だけど…。
あと自身の能力とのギャップに苦しみそう…。


リアルな話になりますが、なかなか習得するまでに時間がかかっても、
継続して積み上げていく中に、楽しみもあるし、
苦労もあるけど、それが良い気がします…。

好きなものに、めぐりあってもなかなかうまくいかない場合には、
そんな考え方もよいのかも…と思いました。
PR
すごかったですよね…。

山本アナでしたけ?
習って1年でA級とは…化け物。
キンタローもすごいし…。
ダンスのインストラクターしてたんですよね…。
笑点で少し前に、漫談?モノマネ観たので衝撃でした。

あと日本代表…。
男性の手足がものすごく長い…。
通常の長いのが、動き方でもっと長くなりますよね…。
女性もロシアっこ14歳…。ええええ。
ダンスの国際競技会で、今後二人が観れそうですね…。
Jスポーツ加入しなきゃ…。

山本アナ、ダンスずっと続けて話せて踊れるアナになってほしいです。
もうなっているか…。
スケートもすごく上達早かったので、スケートもやってほしいな…。
まじめに2回転ジャンプまでいける気がします…。
GWにピアノコンサート行って、その時の演奏がすばらしすぎて、
次のコンサート感動できなかったらどうしよう…と思ったけど、
杞憂でした…。

世の中には、すごい人たちが溢れている…。
なんも言えませぬ…という気分になりました…。
バレエでも、スケートでもピアノでもすごい人あふれているよね…。
すごいすごい…。
NHKの海外ドラマ。

トンイのハラハラドキドキ展開とは違うおもしろさです。
お城や衣装や生活様式、イギリスの自然がいっぱいつまっていて、
目が離せません…。
(なぜか執事ベイツさんが、気になります…。)


「ダウントン・アビー」を観ていると、
漫画「エマ」森薫著を思い出します。
(アニメもとっても素敵でした…。色合いがとっても素敵でした…。)
「エマ」も英スタッフのもと、ドラマになったら素敵ではなかろうか…と妄想します。

ベルばらも逆輸入されてフランス映画になったし…。
「エマ」も是非実写ドラマ版がみたいな~。


GW中にクラシックコンサートがあって行ってきましたが、
あまりにもすばらしくて次の違うピアニストのコンサートに行って、
もの足りなく感じたらどうしよう…と思うほどでした…。

最初は、私が知っている曲(ぼんやり)が1曲しかない…というプログラムで、
有名な曲を少しはいれてほしいと思ってましたが、
知らなくても全曲美しくて、ピアノ楽器の良さをあますことなくというか、
こんなに美しく音出せるなんて…指どうなっているのか…信じられないレベルでした…。

本当に同じ楽器を使っているのか…と思うほどでしたが、
とっても幸せなひとときでした…。

バレエに関係ないのですが、目に焼き付いている映像というか場面があります。

一つは中国の舞踊団の仙女?の舞で、長い布をまるで生き物のように使いながら、
舞った踊りがなんとも上品で、美しくて、楽園?仙人界か…と思いました。

もう一つは、日本舞踊で踊りをいってしまえば、風の盆(おわら節)の男性の踊りでした。(訂正しました。すいません。)
 ムーブメントじゃなくて、ピタッととまった場面でそれが、流れる時間や空気感が、
今まで味わったことのない感動でした。

最後は、米?の蟹漁のドキュメンタリーで蟹漁船が並んで出港する映像です。
漁船の一番先に、船長が仁王立ちになってるのです…。
ときどき思い出してニヤニヤしてます。
バレエ公演を鑑賞してきました・・・。
東京バレエ団の「眠り~」です。
子供でも、飽きない作りになっているバレエです。
夢のような舞台でした・・・。

今の王子は足長いですよね・・・。
日本人でも負けてない!と思ってしまいました。

友人の発表会に行きました・・・。
生徒さんが素晴らしければ、先生は超絶すばらしい・・・。
生徒さんの踊りも先生の踊りもほんとすごかった…。
身体が柔らかいとか表面的なことではなくて、音楽表現が・・・。

ずっとみていたい・・・。あきない・・・。
感動を覚える・・・というのは、その人の持っている音感、リズム感なのでは・・・と思います。
ただ技をやるのではなくて、感情をのせて踊るということ・・・。
でも、そこに至るには身体を自由にコントロールできる基礎がきちんと身についているから、
できることだと思います・・・。

夜、ミキティのスケートを観てても、音感が素晴らしいと感じたのですよ…(特にボレロの方…。)
いろいろニュースをみて、ミキティーーーショック!とか、いろいろ思ったけど、
作品をみると、もやもやがふっとんで、すばらしい・・・と思いました。

週末いいものみた…。

おこがましいけど、音感のないリズム感のとぼしい私はどうしたらそれに近づけるか…。
今、カウントを取りながらハノン練習してます・・・。
遠回りのようにみえるけど、先生について、基礎を教えてもらうこと大事だと思います…。




GWはピアノコンサートにも行ってきました。
今年は、ワーグナー生誕200年ということで、ワーグナー作品の演奏もありました…。

とてもアットホームで、
のだめの「楽しんで弾きますので~ゆったり聴いてください…♪」を地でやっているコンサートなのです。

そしてプロなので当たり前かもしれませんが、わ~なんでそんな難しいことをサラリとやってしまうのだろう!という驚きや、
この楽曲をこんな味付けにするのか…面白い!と思ったりするコンサートなのです。
一人だけじゃなくて数人で作り上げるコンサートなので、余裕というか懐が広いピアノコンサートなのです。今年も聴けてよかった…。
来年も開催発表!してたので来年も楽しみです。

終了後のお茶+ケーキも幸せでした…。
辻井君のリサイタルに行きたいと、わやわやピアノ教室で言ってましたが、案の定完売・・・。
すごいです・・・。
おおおお金ないけどチケット予約しておけばよかった・・・。
いまさらですが・・・。
ユンディ・リーの時もそうでした・・・。
あとから大事さに気づくのです・・・。

私は聴きたい曲が演目にあれば、チケット取るタイプですが、
やはり聴きたいピアニストがくると気になります・・・。
辻井君のピアノは1音1音が真珠のようです・・・。
タッチがやわらかいのですかね・・・。癒されます・・・。

あと会場も大事です・・・。
ある会場で空気の流れかなにか、分からないけど気分が悪くなって、
記憶がすっぽぬけた公演があります・・・。疲れがたまっていた・・・というのもあるけど・・・。
あれはいったいなんだろう・・・。座席を選べる場合はその周辺には席を取らないようにしてます・・・。
生演奏聴きたい・・・。


カレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 5 6 7
8 9 10 12 14
15 16 17 18 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
フリーエリア
最新コメント
[10/16 kazu]
[12/08 kazu(ブログ人)]
[12/08 ozakazu(ブログ人)]
[11/23 lulu]
[02/12 ozakazu(ブログ人)]
最新記事
(10/20)
(10/19)
(10/13)
(10/11)
(10/04)
最新トラックバック
プロフィール
HN:
KAZU
年齢:
12
性別:
女性
誕生日:
2005/06/12
職業:
ぼんやり事務員
趣味:
バレエ
自己紹介:
20代後半からバレエをはじめてはや数年・・・。いつからはじめたか忘れてしまいました・・・・。凹んだり、勘違いしたり、調子にのってしまったりの日々を記録している日記です。
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析
アクセス解析
"KAZU" WROTE ALL ARTICLES.
PRODUCED BY SHINOBI.JP @ SAMURAI FACTORY INC.
忍者ブログ [PR]