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レッスン日記とか、スケートだったり、食べ物だったり・・・。 バレエ用語スケート用語間違っていること多々。
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ローザンヌ観ました…。

今はネットでリアルタイムでコンクールを観るのもすごく楽しいかもだけど、
山本さんの解説を聴きながらも楽しいですよね…。
見本みせてくれるし…。

今回は韓国中国のアジア勢が多かった気がします。
カナダの男の子も素敵でした…。
最後のきめのポーズ、時が止まったかのようで素敵でした。
 あと皆さま凄い素晴らしいスタイルで…。

とてもとても心の栄養になりました…。
コンテも今回から男女とも踊ってもOKの作品も、
また面白くて…。




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昨日は失礼しました。
今、少し冷静になって反省しました。
文章混乱気味ですが、
自分の弱い心に負けないようにしよう…という話でした。

ところでレオタオーダーですがいつもはeleveでしたが、
今回は違うレオタ屋さんにしました…。
eleveでも欲しいものがあるのですが、
ちょっとタイミングを逃して・・・。
センターでの終盤、
息があがってもう諦めモードになって、
最後、ワルツになるともうぐでっとしたグランワルツになってしまうのですが、
それは仕方ない…と心のどこかで諦めていました…。
ピルエットでもどんどん精度が落ちていく感じです…。
これも仕方ない…。
と思ってました…。

病院で2種類可能性がある病名を言われたんですけど、
どおりで最近、生活の質というよりレッスン時の私の動きの質が落ちてきた感を感じたわけです。
でも病名を聞いて動けない理由にしてしまった私のお豆腐メンタルに反省したわけです。
もっとレッスンにしがみつこう・・・と('◇')ゞ。

病気 を理由にしたらいけませんね…。
本当にバレエをしていなかったらこの病気に心身共に負けていたかもしれない…。
なにか心身共にふりしぼって諦めの心を捨ててレッスンを受けようと思いました。

というわけで治療代かかりますが、レオタを一つオーダーしました(*'▽')。
ピアノでもバレエでも自分の性質や性格は出ると思いますし、
すぐ諦めたり、物事にいいかげんな姿勢は私の一生かけて直していかなきゃならない点ではないかと思うのです。

例えば楽譜の休符やリズム・・・これが苦手で、
途中で曖昧になってしまって先生から注意を受けます。
休符は休みじゃなくて音楽の一部ですよ…と。
正直、楽譜で休符やリズムを把握するのが苦手すぎて、音楽が遅くなったり早くなったりします。
この解決法としては楽譜を観ながらとピアニストの演奏を動画で聴くという練習法です。


リズム曖昧、休符あいまいなピアニストっていないじゃないですか…。
それを聴くとこの帽子みたいなのが全休符か…とか汚れみたいなのが8分休符か…とか少し、
理解できるのです…。
でもすぐに忘れていきますが…。
先生ごめんなさい。







アラベスク・・・。

この形って本当にたどり着くのが難しい気がします…。
これだけ上がるのって腹周りが強靭で、そして腰部分に柔軟性がある…気がします。

まぁ私自身このお見本からはほど遠いアラベスクですが、
軸足が床を感じて伸ばした手脚がコントロールできる一瞬があった気がしたのでした…。
バランスが伸ばした脚にとられることなくもっと足を上げられる感じ。
腕も胸を反っていかずに、もっと遠くに伸ばせる感じがありました…。

これが一瞬じゃなくてもっと続けば嬉しいと思いました。
チャイコフスキーのピアノ協奏曲1番なのですが、
私の中のイメージは「旅」なのです…。
しかも出発点と終着点が違う系…。

出だしの部分とってもパンチがあって、
萌えとくるメロディなのですが、
これ終盤にリピートされること無いのですよ…。
私が作曲者だったら終盤に入れたくなるのですが、
そこをあえて入れないところがチャイコフスキーって天才というか、
溢れるほどの音楽の引き出しを持っているお方なのだ…と思ったり。

あと悲愴も曲の楽章の順番を私だったら
逆にしたいかもしれない…という話を、
ピアノの先生に話したら、
やはり作曲者の意図の通り演奏することが大事とのお話でした…。
デスヨネ…。
身体を痛める気がしない…とか、
筋肉がどこまでも伸びる気がする…。
調子にのってしまったら、
膝の調子が悪くなりました…。

足先と膝の向きが違っていたよう…。
でも少し違和感があるだけなので、
冷やしてやりすごそう・・・と思ってます。


何度もレッスンしても、
やらかしてしまいがちです…。

左右の開脚ですが、まぁ骨盤から脚が生えている方向はどうしようもないですが、
左右交互に伸ばして最終的にはお腹床ペタ…としていくのが理想なのですが、
以前は開脚ストレッチ痛くて辛い…感じだったのですが、今は気持ちよく伸ばしていけるように なりました。
ストレッチ中の筋肉プチっときれそうな恐怖から少し開放されたような気がします。
 進歩ではなくて最近寒くないせいもあるかも…。
でも、気持ち的に前向きなストレッチができているので良いのかも…。
 
あと下記の写メ・・・。
Stinaのチューリップ柄のレオタのアップなのですが、

ここだけの話でもないですが(公式のインスタさんで発表されているので…)
なんと再販とのことで、
これはレオタポチの会に参戦せねば…と思ってます。
新しい型も発表されるとのことで。
楽しみです。
先生が言われるお尻を一つにするや中にいれながら前後横タンデュ…デベロッペ、
ジュテ等々がなかなか難しくて、
これがレッスンで標準装備だったら、どんなにバレエ的だろうか…と思います。

ふと思ったのですが、
違うかもしれませんがこれってアンドゥーオールのことなのでは・・・と思った次第です。


反対にお尻が外に出ているとは出尻だったり、
出した脚に上半身が影響を受けている状態は、非バレエなんだと思います…。
普通に生活する分には緩んでいると思います。
なのでバレエの立ち姿から非日常的な感じがするのは、
アンドゥーオールしているかしてないか?と思ったり…。
 
 
私の感覚ですと後ろのタンデュ、デベロッペは骨盤脇を平行にするよう意識して、
内側に集めていく感じです。(決して動かさないように固めるのではなくて、)
前の場合、骨盤脇は平行にしてタンデュ、デベロッペしていく感じです。
横は骨盤は平行にして出した脚にとらわれない感じが理想なのでは・・・と思います。
イメージですが腹、ウエスト上部から下にかけて左右開いていきお尻の下の部分の方に、
集めていく感じです…。



また研究研鑽したいと思います、
昔、プル様の出る日本でのアイスショーは日帰りできるところは全て観たいと思ったのですが、
だいぶ理性が効くようになってTV観戦組になりました…。
でも今回のショーで観戦沼に陥った人、多いのではと思います…。

TVで観て思ったのは、
羽生君とフェルナンデス君を観て、
オーサ組が増えた理由がわかる気がしました…。
ここからは私の妄想ですが、
ジャンプの質、二人ともすごくないですか…。
この質にたどり着くのって相当難しい気がします。
二人とも同じコーチの下でこのジャンプの質だとクリケットクラブに何かあるのでは…?
と思ってしまったのではと妄想したわけです。

まぁ私の妄想ですので軽く流してください。

あとプル様、ランビエール様、素晴らしい…。
変わらなくて嬉しい。
織田君もそうだけど、
身体の線、スタイルですよ…。私も少しは見習えば良いのですが…(*_*;。

ミキティのピンクの衣装素敵でした。
メド様も素敵。競技会が楽しみです…。
お客さん、女子ばかりに見えました…。
男子、よりショーに行きにくくなってしまったのでは…と思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
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女性
誕生日:
2005/06/12
職業:
ぼんやり事務員
趣味:
バレエ
自己紹介:
20代後半からバレエをはじめてはや数年・・・。いつからはじめたか忘れてしまいました・・・・。凹んだり、勘違いしたり、調子にのってしまったりの日々を記録している日記です。
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