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レッスン日記とか、スケートだったり、食べ物だったり・・・。 バレエ用語スケート用語間違っていること多々。
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過ごしやすいせいか秋は映画を鑑賞しやすい気がします…。

この映画はディカプリオ様の「BLOODダイヤモンド」…。
2007年だから10年前…。
すごい身体絞った印象があります…。

ディカプリオ様だけど、
役のかっこよさ出てました…。
ディカプリオ様だということ忘れてしまう良い感じでした…。
映画はこれが理想じゃないでしょうか。
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ようやくPIのシーズン4、観てます・・・。
私はハロルド派なのですが、わりと周りの人はリース派です…。

以前ハロルド経営の会社で末端の社員となって働いて、
善い行い振る舞いによってハロルドに能力は無いけど善良な人である・・・と言われたいと、
妄想をして幸せな気分に浸ってましたが、

リース君の近くにいる住民だとしたらどんなポジションが良いかを最近妄想してました…。
 
まぶし!かっこいい!
人間として近くにいたらなんかいろいろ危ないし、
巻き込まれて死亡フラグが立ちそうです…。

遠くから観ても、挙動不審なのがばれて膝を打たれて病院送りな気がします。


結論・・・木とか植物になってリース君を観る…それが一番安全な気がします。
というわけで木として見守りたいです。


「レ・ミゼラブル」2012版は映画館に観に行っているのですが、
なぜか自分の中でミュージカルスイッチが入ってなかったので、
入りこめず、下準備怠った・・・と反省しました…。


原作は読むの大変なので、これを観ると良いでしょう…。
エポリーヌがいなかった気が…。でもそれを詰め込んだら映画が3時間超えて、
ぎゅうぎゅうした映画になりそうです。
ジャン・バルジャンがティナルディ夫妻をやり込めるところがスッキリします…。

音楽の面からも「レ・ミゼ」を準備しなきゃいけません…。

コンサート←Amazonのお買い物サイトに飛びます。

もう全てが名曲・・・。
私の今好きな曲は「Onedaymore」(多分)。
いろいろな登場人物の立場、思考が一つの曲になって重なりあっていくところがすごい…。
圧巻です…。
「彼を帰して」も良いですね…。

正直言いましょう…、次の平昌OPでぜひ「レ・ミゼ」のプロがみたい…。

これだけ下準備していると、
2012版映画は涙涙で観られる気がします。
最近、見直してそうでした。
映画の良いところは、カットで印象的に見せられるところですね…。
裁判所に飛び込んで、自分がバルジャンだと告白するところが良いです。

あとアニメで以前「レ・ミゼ」を視聴した記憶があるのですが…。
ハウス食品の名作劇場で…。
まったく覚えてないのですよね…。
これも気になります…。
「RE・LIFE」映画で公開されると、CMで観ました。
Amazonでアニメ版鑑賞しているのですが、
主人公、応援したくなる感じです…。

その実写版映画が最近公開されているようで、久しぶりに映画観に行きたいです。

内容は人生少し失敗系が高校からやり直す…というお話のはずで、
本当の高校時代に気付かなかったことを気づいて周りに影響与えて、
少しづつ軌道修正していくようなお話のはずです…。

ストーリーがある程度分かっていても観たい映画って、
シュチュエーションが好きか…。
周りに影響を与えて自分も変わっていく逆転劇が観たいのですよね…。

スターウォーズよりスタートレック派のような気がします…。

というわけで映画「イントゥ・ザ・ダークネス」観ました…。
面白かった…。
カンバービッチかっこよい…。迫力がある俳優さんですよね…。
「シャーロック」の続編が観たくて寂しいですが、
私の好きなシリーズで彼の姿が観られるのがうれしいです。

あと若いカーク船長とスポックの掛け合いというか友情も、
観てて幸せな気分になります。
音楽もワクワクする音楽だしエンタープライズの型も良いです…。

宇宙・・・最後のフロンティア・・・も、ときめく言葉です。

スタートレックを観たら「ラスト・シップ」が観たくなった…。
カーク船長とチャンドラー船長。
共通点というか、重なる部分感じます…。
前も書いたけど…。

遅ればせながらTWDのスピンオフ作品を観てます…。
シーズン2でした…。
視聴してるの・・・。

おもろいです…。
これは、もしかして…と思ったら、
やっぱりきたかーーーという部分があったのですけど、
これは家族内保守層には見せられないデスネ…と思いました。

映像にするとどぎつい気がしますが、
脳内で文字にすると、
これはこれで素敵な気がする…と思いました。

↑失礼なこと書きましたが、
なんかもう感情移入してしまいまして、
二人の別れが辛くて、なぜかホラーサバイバルものなのにハンカチ必要でした…。
後半はストランドさんが出てるとなぜか安心するという…。
 
やっぱりこのシリーズ面白いです…。

昨年ボリション・バビロンというドキュメンタリー映画を観て、
どれだけバレエの神様に愛されていても天才でも、
人間社会で生きていたら人間関係のごたごた…で悩んでしまって切ないな…と、
思ったのが感想でした…。
辛い映画でした…。

それと反対に陰謀や悪の元締めみたいなのを暴いて、
やっつけるのストーリーというのが、気持ちのよい映画と思ってしまいました…。
なので陰謀、悪を倒す的な話は気持ちの良い娯楽かと…。

辛い映画でもやはり脳裏に残るのはボリショイ・バビロンです…。

2009年制作のスタートレック観たのですけど、
レナード・ニモイさん(スポック役)が亡くなられた今、観ると、
ちょっと切なくてなんとも言えない気分になりました…。

お話はカーク船長とMrスポックの若かりし頃のお話で、
もちろんニモイさんもスポック役?で出ています…。
最後のセリフでしんみりと…。

スタートレック、TV版端々しか観てないけど、また観たくなってきました。

恋愛もののリアリティーショーは、米、日両方とも観ないのですが、
サバイバル系のリアリティショーは大好物です…。

以前ですね…いきなり黄金伝説で現役のスイマー(しかもメダリスト)が、
よいこの濱口さんとペアになって漁獲高をローラ組(多分)競っていた気がします…。
立石諒選手…。最後には世界水泳をアピールしておった気がします…。

今回はプロスケーターとなったミキティでした…。
ほかのタレントさんと競う形でしたが、
スマホのアプリ活用だったり、
最新防災グッズだったり、ナイフ一本と使用できるものが違っていたりで、
面白かったです…。


特にスマホアプリ…。
便利なアプリがあるんですね…と感心しました。




「チャップリンの独裁者」の作中で、
独裁者を暗殺する人を決めるため登場人物達がプティングを食べる場面があるのですが、
(いわゆるロシアン・ルーレット…。)

このプティング…。どんな味がするのでしょうかね。
鮭のプティングと言っていたような気がするので(間違っているかも…。)
しょっぱ系のお料理な気がするけど、
なにか視聴してると、ふわっとろ…って感じじゃなくて、
ある程度弾力がある感じな気がします…。
色も鮭だったらピンクだと思いますが、
もし鮭じゃなかったら、違うカラーですよね…。
(映画はモノクロなので…。)

レストランで作品に出てくる料理をフルコースで食べられたら、
面白いかも…と思いました…。
やってるところありそう…。
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プロフィール
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KAZU
年齢:
12
性別:
女性
誕生日:
2005/06/12
職業:
ぼんやり事務員
趣味:
バレエ
自己紹介:
20代後半からバレエをはじめてはや数年・・・。いつからはじめたか忘れてしまいました・・・・。凹んだり、勘違いしたり、調子にのってしまったりの日々を記録している日記です。
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