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レッスン日記とか、スケートだったり、食べ物だったり・・・。 バレエ用語スケート用語間違っていること多々。
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課題・・・5番がいい加減。
グリッサードとシソンヌが混じる…。
下向いてる。
首が前に出てる…。
上半身かためすぎ。
出尻になっている・・・。
用語・パをしっかり覚えてない…。ススって何でしたかねぇ?というやばい感じ。
なので先生が用語のみ説明でスタートだとやばい感じになります。


落ち込むけど、なかなか治らないけど、
少しでも課題を改善したいな…と思います。

時々ぼんやりがひどくてメイトさんに嫌な思いをさせていないかな…?と心配が、
ふっとよぎるけど、課題の多い私はそんなこと考える余裕はないのだと思います。
とにかく集中・・・。
自分の人生もレッスンも無限にあるわけでない…ですよね。
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メッシュ素材を使ったレオタ多くなりましたよね…。
私自身もキャミタイプよりも
メッシュ袖のレオタを最近、オーダーしてます。
メッシュのいいところは脇廻りそんなに気にならないのと、
二の腕隠しになる気がします…。

あと汗じみが目立たない生地を選ぶようになりました…。
最後には汗じみが分からなくなる場合もあるけど、
途中…、
どこに何があるか汗じみによって分かるとテンション下がりますよね…。
まぁ腹筋とかだとかっこよいと思えるけど…。←すいません。私はかっこよい腹筋もってませんでした。

パッド付けているのに…Why?とかなりましたよ…。
一度センターでこりゃOUTじゃ!(自分的に)と思って、
冷えマス…と言ってウォームアップを着た覚えがあります。

何が言いたいかというと二の腕カバーで汗じみが目立たないレオタを、
オーダーしたいという話です。

実はまだしっかり観れてないのです…。

男子フリーの最後の方だけライブで観ました…。
ネイサン君、
3Aが入った…(^^♪。
しかもいい感じの3Aじゃありませんか!。
良い感じでシーズンが終われてよかったです。
上半身のムーブメントは美しい…。
ジャンプも高難度であとはスケーティングがもっと、
気持ちよくなれば良いですよね。

3Aの精度と、スケーティングがもっと滑っていけば、
より試合に勝てるようになってくるんですけどね。
言うは易しですね。
でもスケートファンは強欲でそんなネイサン君を観たいのです。
そして新プロ…。
すごく楽しみです。

YUMIKOレオタで新しい型が出てます…。
wendyをよりメッシュ面積が多くした感じ。

そしてeleve・・・からお店の限定品がUPされてます。

&グリシコからジュエルコレクション…。

この新作ラッシュに私は耐えられるか…。
答えはNO…です。
またしてもレオタ増えそうです…。


 
これはポアントでのエシャッペですよね…。
踵部分がバレエシューズにもみえる…。
子供からバレエの人の中にはバレエシューズでも立てる人いると思う…。

レッスン前のストレッチ・・・。
なんかロックがかかったみたいに調子の悪い腰と内ももが伸びなくて残念ですが、
レッスン楽しいです…。

結局不調になったのも柔軟が少し前進したと調子づいて間違ったところを使って、
無理に脚を上げて、
やらかしてしまったことなのですよね…。
今は無理やり高くあげるのではなくて、
低くても真っ直ぐ脚を意識したり、タンデュの延長線上に脚を伸ばしていく…だったり、
軸足を強く…に重点をおいてレッスンしています…。

あとアンドゥオール・・・。
骨盤開くを意識できないので、デリエールにタンデュした時に、
つま先で床を確認するのです…。
この時軸足は強くです…。
(例)
 
↑Wearmoreのバレエ娘さんたち…。

そうするとアンドゥオール・・・。
鏡に甲が写っているかも…しれない。

不調でも少し気づきがあったのでそれがうれしくて、
もっとレッスン受けたいというのがここ最近の私なのです…。
次のレッスンが楽しみです。
ロミジュリのカーテンコールの時に、
プロポーズがニュースになっておりました!
なんとロマンチックな・・・。
ロミジュリは悲劇だけどカーテンコールではハッピーですね・・・。

ノヴォシビルスクバレエ団の地方公演が
私が最初に観た「白鳥」(オケ付き)だったのです…。
大人バレエ始めたときでした…。

多分日本公演で地方を回っていた感じでした…。
あまり覚えてないのですが、
4羽の白鳥の中の一人のダンサーさんが身長高かったというのと、
バスがあってその近くの野外でクールダウンかウォミングアップをダンサーさんが、
されていたのでおおお・・・と思いました…。
あとノヴォシビルスクの劇場のことがパンフに載ってまして、
寒い地域なのでクロークが場内を囲むようにあると書いてあったような…。

今、思うのはダンサーさんたちにとって日本ドサ廻りが過酷な思い出でないよう祈るのみです。
私にとっては素晴らしい公演だったので…。

OP男子FP実はレッスンと被ってました…。
えええ(´▽`)羽生君を選びました…。

言い訳ですが、もう太ももの付け根がおかしくてですね…。
それと連動してどんどんいろいろ調子悪くなっていて、
しかもなぜか右足首まで調子悪くなる始末・・・。
普通に歩けるけど、
右足ルルベ等テーピングしなきゃいけない感じになってきました…。

というわけで少ないレッスン回数がもっと減ったわけですが、
OPTV観戦できてよかったです…。
もう少し暖かくなったら頑張ります。




最近、パンツスタイルでレッスン受けた時と、
スカート(下にスパッツをはいてます)で受けた時の気分の違いが大きくて、
これはいったいなんだろうか…と考える次第です…・
パンツスタイルは足の形がもろにでる・・。すごい残念。
スパッツ+スカートの方がいろいろ脚の形誤魔化せるせいか、
気分が良いのですよ…。

・・・本当は自分のスタイルの悪さを自覚するために、
パンツスタイルの方がなんとかしよう…という意識が強くでるけど、
でもこの先、自分の脚のかたちが改善するかといったら、
そう思えなくなってきて、
パンツスタイルをやめてスパッツ+スカートスタイルにしようかと思ってます。

ううう…小さなことですが、
自分の気持ちの上がり下がりにも弱ったものだと思います…。


バーで、後ろアラベスクをした時に、
力の入れどころを間違えたら腰、右足付け根付近、不調になってしましました…。
・・・というわけでアラベスクは高くではなくて長く…を意識して伸ばしてます。

あと、後ろタンデュの時のアンドゥオール…。
上半身と軸足はそのままで、骨盤上のお腹のあたりから開く(ウェストを絞って伸ばす感じ)と鏡には踵が映らない感じになったのでこれがいつもできれば…と思いました…。
お尻を小さくするや・・・骨盤を開いては…私にはまだ意識できないので、
まずは上半身伸ばすができるようになったら、一歩進んだ気がします…。


開脚のストレッチですが、
なんと大人バレエ始めてはや十数年・・・。

お腹が床につきました!。
でもでもすぐ開脚してぺたって感じじゃなくて、
左右足方向に上半身を倒して入念に上半身というか胴体を、
ストレッチしてからのペタン…です。
次は開脚した脚を後ろに抜くことができたら…。
これができたらうれしいけど、
床ペタはムリと諦めていたのでいつの日か抜くこともできるのではと、
思うしだいです…。

これからもバレエ続けようと思いました。


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プロフィール
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KAZU
年齢:
12
性別:
女性
誕生日:
2005/06/12
職業:
ぼんやり事務員
趣味:
バレエ
自己紹介:
20代後半からバレエをはじめてはや数年・・・。いつからはじめたか忘れてしまいました・・・・。凹んだり、勘違いしたり、調子にのってしまったりの日々を記録している日記です。
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