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レッスン日記とか、スケートだったり、食べ物だったり・・・。
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資金難で今回はバレエ公演観に行くのやめようと思ったのですが、
仕事で凹むことがあって、
あと観に行く予定だった発表会が行けなくなって、
なんか楽しみが少ない…と寂しくなってバレエ公演行くことにしました…。
レオタ購入したのでは…?と思われるかもですが…。


小林紀子バレエシアターのバレエ公演…。
2シーズン前からちょくちょく行っているのですが、
英バレエの作品を多くされているのですが日本初演が多いのと、
グローリア(多分2年前…。)で、
すごい衝撃を受けたというか…。


やはり欲求の中の物欲とは違った、
作品を観て心の栄養になった気がしたのです…。
知識欲に近い感じです…。
今回は春の祭典のまた日本初演の作品のはずです…。

仕事で能力不足を指摘されても、
それが何か…で乗り切ろうと思ったのでした。
やはり情熱というガソリンが私には必要なのですよ…。
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多分どの教室もグランバットマンしてリンバリング、センターに移っていくわけだけど、
グランバットマン…。
特に右足軸で左足のバットマン…。
ようやく上半身とられない…バットマンになってきたような気がしてきました…。
(左足軸は右足軸より少しばかりまし…。)

なんかぶれる…というか、
上半身変な力が入って、
バットマンの脚も変な軌跡を描いている感覚がありました…。
それとやはり力技でおりゃ!と脚をあげてる感じで…。
力んでいるから疲れるんですよね…。


でもそんな状態から最近変化が…。
バットマンの軌跡が以前より少しばかりまし…。
上半身と脚が切り離して使えるような感覚が少しあるような気もしてきました…。
もっとグランバットマン…。
気持ちよくできたらよいな…と思います…。
上達を考えるのだったら、
ラインや引き揚げがすぐわかるよう、
身体があったまったのなら、
最後にはレオタのみになった方がよいのかもしれない…。

でも昨日鏡でキャミ姿をチェックして、
こりゃあかん…と思いました…。
なんかぶよっている・・・。
背中のお肉がキャミにのってるし、
二の腕やはり気になる・・・。

皆気にしないけど、
これはもう少しなんとかしてからじゃないと…と思います。
お盆、調子にのって食べ過ぎないよう気を付けます。
夏になると、ハイネックや袖有タイプのレオタから、
キャミタイプのレオタが欲しくなって久しぶりにキャミタイプのレオタを、
ぽちっとしてしまいました…。

チャコットのメルマガで自分に似合う型診断をすると、
自分の好きな型と似合うだろう型が微妙に違っていて、
いつも好きな系統は(しまって見える黒系で胸元の露出が少ないデザイン)は、
eleveでオーダー済だし、
でも胸元の露出が少ない型や黒は、
胴長に見えるおそれを含んでいる気がしてきたので、
キャミの柄ものをぽちりました…。

届くのが楽しみです…。



田舎なので時々、先生が教室を諸事情から閉めるというお話をきくと、
ものすごい衝撃を受けてしまいます…。
バレエ初めて10数年…。
今の教室にも先生が教室を閉められたので、
こちらに移ってきました…と言う方がおられて、
その先生が閉められるというお話を聴いたときはショックを受けられただろうな…と想像します。

ローザンヌの番組で解説をされていた山本康介さんの一番を通るですが、
どちらかというと、
右足軸の時の方が一番を通らずショートカットしている感じがします…。
右足の方が強い気がするのですが…。

でもこの一番を通るを意識すると、
次に片足バランスになるとき、バランス取りやすいのです…。

なので右足が強くても、一番通らずにショートカット気味だと、
ぐらぐらしたり、軸が外れたりして残念バランスになってます…。
もっと一番を意識したい…と思う日々です…。

ルルベ片足UPの時、
軸脚にのること大事ですが、
バランスがとれる軸と思っていたところが、
応用先生からお直しを受けたことがあります…。
その時の立てる片足バランスで一番飛び出た軸脚外腿の部分を中心によせる感じで、
お直しがありました。

お直し受けた時は、
その軸で立つの無理ですよ…と心で思ったのですが、
今、考えるとあの時のルルベ片足UPが踵の延長戦上に身体の中心が無かったかもしれない…。
ルティレ側の骨盤も軸脚の骨盤と並行でなかったかもしれない…。
内腿もゆるんで、上半身もゆるゆるというか、とにかく下半身にのっけている感じだったような気もします。
応用先生のお直しを素直に受けれなかったと少し反省してます…。


今は片足になる時は身体の中心は強く細くしよう…と思ったり、
とにかく上半身も下半身も広がらないイメージで片足になってます…。
そうすると次のパにつながりやすいのですよ…。

ほんとうにすぐ気づきがあればよいのに…。
でも気づけてよかったです。


普段着は買わないでレオタを…。
レオタ購入を楽しもう…という夏。

つまりレッスンを楽しもう…、
バレエをずっと続けようという話。



以前ブログで腕消失、腕が短くみえる、上半身が大きくみえると書きましたが、
その原因は肩甲骨がお休み状態なのでは・・・と思います。
もっと肩甲骨や背中が動かせれば上半身が小さく、腕が長く見えるのではと思います・・・。

最近、レッスン終了時にレベランスのエクササイズをするのですが
腕をアラセゴンのポジションした時に、
両方の肩甲骨を身体の中心部から引きはがすように引っ張るようにしてます。
もちろん肩は下げて、
腕肘手は同じ高さを保って左右等しく見えるようにしてます。

この時間だけ腕が長く、上半身が小さく見えるのです…。
バーでもセンターでもいつの日か手足が長く見えるようにならないかな…と思う日々です。

レッスン中、ふと自分の姿をみたら…。
下っ腹が出ている気がしました…。
でも膨張色じゃないレオタなのになぜ!
まさしく下っ腹が出ているのです…。
下っ腹触ってみると、
以前、エステシャンの友人に言われたことを思い出しました…。
「なんか腹硬いけどこれ筋肉の硬さじゃないよ…。
しかも冷たい・・・。
内臓が冷えてるのでは…。」


・・・ここから導きだされるのは、
レッスンで下っ腹なんとかするより、
まずこの内臓の冷えと硬さを取ったらひっこむのでは…ということ。
だってレオタでこの腹ポコをどうにもできなかったのですよ…。
お腹しめたらひっこむけど、
普段はぽこっとしてるのです…。
相撲取りの筋肉は鍛えられるけど内臓を鍛えるのは難しい・・・との言葉を、
今、すごく実感してます・・・(*´Д`)。

・・・というわけで最近お腹冷やさないようにしてます・・・。
下着も股上あるやつ・・・。
もう温活遅いかもしれんけど少しでも改善するようにしてます。


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12
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女性
誕生日:
2005/06/12
職業:
ぼんやり事務員
趣味:
バレエ
自己紹介:
20代後半からバレエをはじめてはや数年・・・。いつからはじめたか忘れてしまいました・・・・。凹んだり、勘違いしたり、調子にのってしまったりの日々を記録している日記です。
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