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レッスン日記とか、スケートだったり、食べ物だったり・・・。
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Faoi金沢公演行ってきました…。
よかった…。
上の動画ラフマ23番(多分)の曲なのですが、
ランビエール様と福間さんとのコラボでこの曲滑りました。
 
 
あっこちゃん1プロ、ミキティは2プロ(多分)。トマシュ君1プロ(抜けてました。スイマセン)
ランビエール様2プロ、 ジョニー1プロ、ジュベ1プロ、プル様1プロ←歴代Faoi公演の中でも、 
生演奏率がものすごく高かったような気がします…。
 あとクラシック好きな人とかたまらん公演かも…。
神戸参加組は楽しみにしてくださーい。

サラさんは声美しいし、福間さんはピアノすばらしいし、
岡本さんはTVで聴くのと生で聴くのとでは、まったく違う…。
そしてマートン…プル様のヴィオリニスト…やはりやはり素晴らしかった…。
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バンクーバー後、文句だらけになったのは、
私は選手の笑顔を守りたいのではなくて、
応援してる選手が勝つことで自分を笑顔にさせてくれる…。
自分の笑顔を守りたいだけだったと思います…。

次回のOPはそういうことに振りまわされずに、
観れるとよいな…と思います。

GPS参加選手発表されましたね。

 私、いつもこの時期反省するのです…。
それはスケートのルール改正の私見について。
アイスダンスのコンパルソリー廃止の改正がバンクーバー後にあったのですね…。
私、やだやだ…と言っていました…。
なぜ嫌かって…。
それはやはりネットの廃止について否定的な意見をみて、
まるごと自分の意見にしちゃったのです…。当時。

しかしシーズンあけてみたら、SPにちゃんとパターンダンスとして
コンパルソリーが残っているじゃありませんか!
それにどうして嫌か、きちんとした理由を答えられないのですよね…。
ネットの意見を参考にすると…。

その時、私ってほんとにステレオタイプと思いました…。
今でもそういうところがあるのかもしれない…。
その反省をこめて、ネット受け売りの意見を自分の意見にしては、
だめだと思いました。
…というわけでこの時期、いつも反省してます。

悪夢でとてもテンションが下がったので自分を慰める話。
 
ぼんやり滑っていたら、
以前一緒にレッスンした男の子が挨拶に来てくれて嬉しかった…。
ピューとリンクin、颯爽と滑って「こんにちは!」ですよ…。
ややや…いつの間にか王子様のようになって…と本気に思いました…。

皆さん…きっとこれを仙台で羽生君は先にリンクinしたリンク仲間や、
大人の生徒さん(いるか分かりませんが)にやっていたはずです。
しかも自分に対して挨拶してくれた…と妄想したら、なにかうれしくなりませんか…。

挨拶ってうれしいですね…。
私も元気よく挨拶しよう…。




羽生君(ファイル)を探しに行きました…。
昔はいろいろ買ったついでを装ったり、
日を変えて購入…とかやってたけど、
ダイレクトにそれだけ…。
ガム3個にファイル1つだから、ファイル3つ分のガム。

でも引換券2枚重なって張り付いてたみたいで、
店員から「引換券多いんですけど…」と。
自分で「2枚重なっていたようですね…。」と言って、
ちょっと言い訳っぽかった…。
もう少しスマートな感じでファイルゲットしたかったよ…。
わけ分からぬと言っていたラフマの「協奏曲3番」の公演を発見しました…。
半年以上先ですが日程決まっているので、
もうその日はラフマ鑑賞DAYと決めました…。

夏は、バレエの公演を観に上京しようと思います…。
これから旅程立てるので没になる可能性高いのですが、
めったにない機会なのでぜひ行きたいです…。

6月はFaoi、2公演チケット取ったので行ってきます…。
羽生君、Faoi参加率高いけど、今回参加すると思ってなかったですよ…。
あとプル様も。欲を言えばリーザ観たかった…。
前はガチ君とリーザ、Faoiに来たことあったので…。
Faoiはわりとサンクト系スケーターにつてがあるのかと思ってました…。
(ショーではガチ君と羽生君のハイタッチとかあって、ときめいたけど…。
ガチ君モスクワに行ってしもうた…。)
プル様は例外のような気もするけど。

 
 

真央ちゃん復帰のニュースがかけめぐる中、自分の滑る姿を観てしまいました…。
全力で滑っているけど、映像で観るとおそい…。
もし選手の滑るスピードを体感したら身体のいろいろな穴から何か出てしまう気がしました。

そしてフリーレッグが曲がっている…。
ステップでのカウントが合ってない、ストローク短いところがあって、
明確じゃない。
そして何より姿勢が汚い…。
バレエでも首折れだけど、スケートでも首折れ…。
もう転んでも怖くても足元みない…ようにしようと思いました。


映画鑑賞の話ですが、
フェリーニ監督の「道」は分かりやすかったけど、
「8と2分の1」はよくわからなかった…。
時には難解な、作品も良いですが、分かりやすい作品を求める心理状態の時もあります…。

今年のベストはワグナー選手の「ムーラン・ルージュ」
振付はシェイリーン・ボーン
JOの時は、さして…と思ったのですが、
歌詞のダイヤモンド~♪ってところのスピンがなんとなくダイヤモンドのかたちに観えたり、
アシュリーが顔をあげるところの振りとメロディがあいまって光がさしてるように見えたり、
あと、最後のステップでスピードがあがるところ!
すばらしいです…。

そしてこのプロをみていると、ちょっと涙ぐんでしまいます…。
私、アシュリー選手、いつも応援といった感じじゃないのですが、
感動してしまうということは、選手と振りと音楽がぴったりあったのでは、
ないかと思うのですよ…。
今年の私は、分かりやすい作品が心に響いたようです。


あと思ったのは、ファントム祭をみていて、
プル様もやってほしいな…と。
映画版のファントムでお願いします…と。
ほら、プル様ってちょっと屈折した感が、
映画版ファントムにかぶりませんか…?。
ちょっと強引な感じが映画版ファントムの歌声とプル様にあって、合うと思うのですよ。
すいません…。(傲慢と書いてましたが、違う気がして訂正しました。)
 
 
そして羽生君…。私、羽生君好きですが、
大ファンな人苦しくないですか?好きすぎて…。
あの手が仮面な仕草や、目を閉じたりするところ、いろいろいろいろと…。
スケートもそうだけど違うところも萌ときませんか?

国別が終わって、選手たちの今シーズンが終わりました…。

私はまだ終わりませんよ~と言っていたら、
けがしました…。
エッジカバーつけてるの忘れて、
リンクに入ったらこけて、両ひざをうちました…。
青くなってます…。数日すぎて痛みもでてきました…。
もう、今シーズンこれで終了な気がします…。
誰も観てなくてよかったよ…。
 
 

アイス キャッスル~氷上の二人~を観ました。

1970年代のスケート映画のリメイクで、
2009年の10月になっていた気がするので、
バンクーバーのちょっと前ですね…。
青春映画でした…。

ヴォロノフ選手似のイケメンコーチと、ホッケー大学生の恋人との三角関係だったり、
国内選手権だったり…。
バンクーバーの前なので、ヨナ選手っぽい写真が、
ホテルにあったり、007っぽい衣装を主役が来てたり、
サーシャ・コーエンの写真が飾られていたり、
ミッシェル・クワンが出てたり見どころが多いです。
起承転結の転の部分でショッキングな事が主人公に起こりますが、
それを乗り越えてハッピー・エンドをむかえます。
 
北野映画やイーストウッド映画などの重厚な映画も良いですが、
夢見がちな青春ものも、良いですね…。
若さをもらう気がします…。
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11
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女性
誕生日:
2005/06/12
職業:
ぼんやり事務員
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バレエ
自己紹介:
20代後半からバレエをはじめてはや数年・・・。いつからはじめたか忘れてしまいました・・・・。凹んだり、勘違いしたり、調子にのってしまったりの日々を記録している日記です。
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