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レッスン日記とか、スケートだったり、食べ物だったり・・・。 バレエ用語スケート用語間違っていること多々。
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「チャップリンの独裁者」の作中で、
独裁者を暗殺する人を決めるため登場人物達がプティングを食べる場面があるのですが、
(いわゆるロシアン・ルーレット…。)

このプティング…。どんな味がするのでしょうかね。
鮭のプティングと言っていたような気がするので(間違っているかも…。)
しょっぱ系のお料理な気がするけど、
なにか視聴してると、ふわっとろ…って感じじゃなくて、
ある程度弾力がある感じな気がします…。
色も鮭だったらピンクだと思いますが、
もし鮭じゃなかったら、違うカラーですよね…。
(映画はモノクロなので…。)

レストランで作品に出てくる料理をフルコースで食べられたら、
面白いかも…と思いました…。
やってるところありそう…。
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最近観てます…。
パンデミックに対抗する博士と残された米海軍のお舟のお話…。
TWDとは社会通念的に真逆な感じなドラマなので、
お年寄りにも受けが良いと思われます…。

女子度が少ないですが、
脇を固める女子が美人なのでよいか…と思います。

このお話も長く続きそう…。
長く続いてほしい…。

母親が番組名を「ヒノリン…」と。
確かに…。

最後の方、
どれだけの人が「追いかけろ…。」の念を送ったか…。
私は送った…。
自分の脳内とドラマの展開が一致する喜びを感じました…。

ドラマの内容から離れて弥助がかわいい…。
あのたたずみ感。
仕事から疲れて帰ってきても、
弥助をもふもふ触っていたら疲れがとびそうです。

なぜ悪夢をみたか…。
寝る前にゾンビ映画みてしまったのです…。
(B級ゾンビものとしてはわりと良い出来で、次回作あれば楽しみです…。)

それが自転車の法改正と、今までの自分の事故歴、
ガリガリ自損やらが重なって悪夢完成と、
なったわけです…。

ゾンビがそのまま出てこれば非現実なので、
夢からさめて怖い非現実的な夢観たで終わりなのですが、
現実世界に近い事柄を夢観ていると、
心底夢で良かった…と変な汗をかいて目覚めるわけです。

…というわけで寝る前に刺激に強いもの観ない方が良いですね…。
ようつべでクラシックを聴きながら寝るようにします…。
TWDを観てたらCMに羽生氏のキシリCMが入っていて、
なぜか動揺しました…。

スケート忘れてサバイバル気分になっているのに、
さわやかな風のように駆けぬけていく羽生君…。
ガムも底をつきた極限状態から文明を感じさせる羽生君CM。

一瞬、現実社会ではガムが販売されて羽生君がCMしてる…。
よかった、よかったとなりましたよ…。

ウォーキングデッド5が、日曜日に放映されます!

ベスは登場するのか?
コンテナハウスのダリルとリックたちは、大丈夫か?とか…。

我慢できなくてあらすじ、読んでしもうた…。
世の中、ダリルとキャロルの需要の方が高いようで…。
もう一度4の「本音の杯」を観て、ときめきをワンスモアしようと思います。

ところで、


「リトルダンサー」実話的映画…。
労働者のお子がバレエの道に進むお話です。
映画って何度か観てると、感想変わってきますね…。

この映画も最近観なおしたのですが、
主人公のお兄さんと父親(禿げててもいけおっさん)がなぜか無駄にかっこいいのですよ…。
そして女子パワーがこの映画には低い…気がしました…。
 
最近の英ドラマでも同じ香りがします…。
シャーロックとか…。
サバイバーとか…。
両方とも魅力的な男性キャラが多いですよね…。
女性はどちらかといったら、頭がさえてて交渉力があるけどおばさん…。
これって視聴者女子に夢みさせるために、女性出演者の存在感をなくす戦法なのですかね…。

 私自身、主人公よりもお兄さん、おとっつあんの登場を楽しみにしてました…。
そして最後のアダム・クーパーと。

今、センターステージというバレエ映画を視聴中なのですが、
 劇中にあますこととなくバレエシーンやダンスシーンがあって、
一番好きなバレエ映画なのです、
(しかもイリア様が出演されてます。)

そしてイーサン・ステフィール(クーパー)というスーパースターのバレエシーンは、
圧巻です…。
そして動きの質や俺様(ストーリー上)なところプル様に少し似ているのでは…と思ったら、
プル様=クーパー(妄想)で、映画みれるようになりました…。
イリア様もいるし…。
(ヤグはいないけど。)

待っている彼女(恋人)を、「よおっ」て声をかけて違う女子とお帰りあそばされる、
シーンなんて、プル様!なんて冷たい!
とか思えて、ドキドキきます…。



(これは指導動画ですが、映画での最後のダンスシーンなんぞが似ているのではと思いました。)
TWDシーズン4終わってしもうた…。
さみしいのでシーズン3見返してますが、新たなる萌が…。

シーズン3…。
メルルの立ち位置に正直萌え萌えきました…。

ハーシャルの会話から、けっこう学がありそうだったり、
軍隊あがり?つぶれ?だったり…。でも悪党。

ミショーンとの会話で、メルルの人となりがすこし深くなった気がするのですよ…・
ダリルが「俺の兄貴は最強だぜ!」って言う理由も納得したし…。
シーズン3も改めておもしろい…と思ったのでした。 

ディクソン兄弟めが…。
やりおるのう…。

ガイドブックとか出してほしい…と思いました。
観てたらやばい…気分になりました。
萌展開から命を大切に…。
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誕生日:
2005/06/12
職業:
ぼんやり事務員
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自己紹介:
20代後半からバレエをはじめてはや数年・・・。いつからはじめたか忘れてしまいました・・・・。凹んだり、勘違いしたり、調子にのってしまったりの日々を記録している日記です。
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