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レッスン日記とか、スケートだったり、食べ物だったり・・・。 バレエ用語スケート用語間違っていること多々。
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・オープンウォーター
ダイビング中に海に取り残されるという映画。続編もあるらしい・・・。「ジョーズ」のような鮫映画とは別の怖さだった気がします。一部事実であるところもあるから余計怖い。以前邦人がダイブ中に海流に流されたという事故がありましたね。考えただけで怖い・・・。「ブレア・ウイッチ・プロジェクト」を作った人たちが製作。
・ジェーンに何が起こったか
子役だったころに売れた姉が大人になってから売れた妹にいじわるするというサスペンスです。
・鳥
ヒッチコックの映画。鳥が人間を襲ってくる話。絵コンテがすごい。あのままアニメつくれそう・・・。
・アラクノフォビア
毒蜘蛛映画。スピルバーグの映画。
・激突
トラックが、一般人を襲ってくる映画。スピルバーグの映画。
・ゾンビ3部作
少しづつ侵食されていく村を描いた1番目と、ショッピングモールに逃げ込む2番目の話がすきです。

 

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・風と共に去りぬ
小説一度トライしてみたいのですが、なかなかできません。
音楽も、衣装も、スカーレット・オハラ(ヴィヴィアン・リー)も、にやけるレッド・バトラーも、
へたれなアシュレイも、メアリーも大好きです。

・ミリオンダラーベイビー
女子ボクシングのボクサーと老トレイナーの話。
主人公がチャンピオンとの試合で半身不随になってしまいます。最後にトレイナーの出した結論とは・・・。
この時期、父親が県外の医大に入院してお見舞いに行ったのですが、県外ということもあり、少し遊んでから行こうとの話になって、やばいよ!主人公の親と同じことしてる!と焦った覚えもありました。父親はたいした病気ではなかったのですが・・・。
・チアーズ1・2
チアリーディングの映画。1は高校、2は大学。
1のほうが豪華。2は劣る・・・気がする。
私は2のほうが好きです。


印象に残った映画・好きな映画をあげたいと思います。
・センターステージ
身体はバレエ向きではないが、何か光るものをもつ主人公がバレエ団のダンサーを目指す話です。
ポアントでタバコの火を消すシーンとか、最後のダンス、主人公がスーパースターに振られるところとか、
いろいろ見所が多い作品です。
長野金のイリア・クーリックのバーレッスンにときめきました。続編できるらしい・・・です。
・ダンサーインザダーク
ビヨークが、弱視なシングルマザーを熱演します。
主人公は善良なんだけど、物事が悪い方向に進み、最後は死刑になってしまうという、これこそ「こんなのってないよ~」映画です。
時々主人公の妄想ミュージカルが、映画の断片にはいるのですが、これを観てたとき、本当に仕事ができなかったので、いろいろと重なって最後のラストを観たときは「ガチョーン」気分でした。
ビヨークとカトリーヌドヌーブが倍の歳が離れているように見えない・・・・。
・ムトゥ踊るマハラジャ
踊りあり、歌あり、あくしょんありの娯楽映画。懐かしい小休止時間があります。
スパースターは偉大で、なんだか人間どころか、動物も一目おく存在だよ・・・といった映画です。
・シカゴ
夫殺しの二人が、敏腕弁護士をやとい無罪放免になって舞台に立つというミュージカルです。
曲が好き
・オペラ座の怪人
オペラ座に住む怪人が一人の女優の卵に惚れて、なんでもやっちゃうという話です。
これも曲が好き。怪人役の声が大変よかった。
・サウンドオブミュージック
大事な映画を忘れてました。曲も、物語も、美術もどれも好きです・・・。

昔はよく映画館に行ってましたが、最近は全然です。
映画の始まる前の予告とか、映画ならではの豪華な設定、ストーリー、キャスト等等、
わくわくして観にいった覚えがありましたが、去年から今年まで
観にいってよかったと思う映画は少なかったです。
友人がとある俳優のファンで、その俳優見たさに映画館に行きましたが
感動も何も残らない出来で終わったとたんどんな話しか忘れました。しかし友人はすごくいい映画だったねと言っていたので、美術がよかった・・・。風景がよかったとか訳の分からないほめ方をして、苦しくなってしまいました・・・。
映画は一人で見に行くものだと思います・・・。

ドキュメンタリーを見に行きました。ミニシアター系の劇場でしたが、居心地よくて毛布も用意してあったりしたので、気持ちよくて寝てしまいました。駄目じゃん。
というわけであまり内容覚えてません。ただ山岸涼子の「牧神の午後」の漫画を読んでいてよかったと思いました。丁度その時代の漫画だったので・・・。
 どうしても、ショパンの曲が聴きたくなって、借りてきて鑑賞しました、

ピアニストチャックを忘れましたが、ショパンの演奏すばらしいです。

さびしい旋律が戦争は悪だと訴えている気がしました。
 
「音楽には皆を幸せにする力がある・・・。」とあるミュージシャンが言ってました。

目の前で9・11を体験したそうです。

戦争があるから平和を尊く感じられると言う意見を聴きます

が、やっぱり絶対、無いほうがいいです。

 
 

「風と共に去りぬ」のドレスを観ていたら、手芸熱復活しました。
服は無理なので、バックつくったりしようと思います。ですが性根が三日坊主なので手芸部はすぐお休みになるかもしれません。

映画好きです。しかし映画館に行くと途中トイレのため席をたつことが多々あるので、ほんとに気になる映画しかいきません。最近みた映画で面白かったのは、「風とともに去りぬ」「サウンド・オブ・ミュージック」でした。この二つの映画には共通するところがあって、カーテンで洋服を縫う場面があるのと音楽がよいです。「風と~」はストーリーの他、衣装も楽しめます。コルセットを締め上げるシーン。馬車で炎の町を駆け抜けるシーン。後半も面白いですが、前半の方が好きです。そして最初から最後まで、素敵ドレスがいっぱいで楽しいです。ヴィビイアン・リーはオードリーとは違った魅力を放ってますよね。「サウンド・オブ・ミュージック」は後半のたたみかけるような(スイスに脱出するくだり)がよいです。
日本映画では「花とアリス」「フラガール」あたりをみました。どちらも蒼井優chan主演です。「花~」はバレエシーン「フラ~」はフラダンスシーン。どちらもすばらしいです。内容もよいです。最近あまり映画をみることがなかったのですが、観てみるとやっぱり映画っておもしろいとおもいました。
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プロフィール
HN:
KAZU
年齢:
12
性別:
女性
誕生日:
2005/06/12
職業:
ぼんやり事務員
趣味:
バレエ
自己紹介:
20代後半からバレエをはじめてはや数年・・・。いつからはじめたか忘れてしまいました・・・・。凹んだり、勘違いしたり、調子にのってしまったりの日々を記録している日記です。
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