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レッスン日記とか、スケートだったり、食べ物だったり・・・。 バレエ用語スケート用語間違っていること多々。
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バレエ映画で、ロイヤルを代表するダンサー。
モイラ・シエラが出演した映画らしいです・・・。
人によってはマーゴよりモイラの方が・・・っていう人もいるらしい・・・。←いいかげん情報。

バレエを愛する総監督によって見出されたダンサーと、
そのダンサーと恋に落ちる作曲家の愛憎(?)劇に、
童話、赤い靴(劇中バレエ作品)をもりこんだアカデミー賞受賞作品ですが・・・。

感想:バレエ団総監督・・・まんまディアギレフですよね~と・・・思いました・・・。
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「風と共に去りぬ」を観ました・・・。
差別的だな・・・と思うトコロもありますが、見ごたえのある映画。



スカーレットの緑のドレス…。素敵。メラリーのドレスも素敵。帽子のピンクのベルベットのリボンが萌えアイテム。動画主様ありがとうデス。

シリアスな部分-スカーレットが神に誓うシーン-や親友が亡くなる時に、スカーレットをレットが誡めるシーン等、ジーンときてましたが、また久しぶりにみると違うシーンでも、ときめきました・・・。

レットと新婚旅行でパリに行った時、フレンチカンカンを観ながらスカーレットがもりもり食べるシーンが、とてもキュート!・・・かわいくてときめきました・・・・。←(この場面はみつけられなかった)


「そのチョコレートケーキもちょうだい・・・」もりもりスカーレットが料理にがっついてます・・・。
「(召使)みたいに太ったら離婚だぞ・・・」とレット。


やっぱり「風と共に・・・」はいい映画です・・・。
映画みました・・・。
石原裕次郎の「太平洋ひとりぼっち」。
冒険家堀江兼一さんの自伝を映画化したものです。
確か日活から、独立して作った一本目の作品・・・。
「狂った果実」などの青春モノよりも、私はこっちの裕次郎が好きです・・・。

映画に裕次郎の海とヨットが好きという思い入れを感じました・・・。
という邦題の映画を観ました・・・。
時代は英国の第一次世界大戦前後でしょうか・・・。ビクトリア時代の雰囲気が少し残った感じでした・・・。

孤児3人姉妹(血縁ではない)がショービジネスの世界で生きていけるよう、お稽古に励む・・・というお話です・・・。3人(各々演劇の世界、バレエの世界、女性パイロットの夢を持っています。)とも自立していく中で、育ての親(下宿を営んでいます)が無口で真面目な男性とハッピーエンドだったり三人とも夢への階段が開けていったりで、観た後ほんのりいい気分になる映画だったように思います・・・。

・・・バレエシーンや演劇シーンがけっこうあって、楽しいつくりのように思います・・・。ただ私的には盛り上がる場面がぼんやりしていたように思います・・・。



ようやく観にいってきました・・・・。
映画タイトルのとおりブラックスワンでした・・・。
ちょっと嫌なシーンもあったりしました・・・。

でもクライマックスの黒鳥シーン・・・。すごく良かったです・・・。
かっこよい・・・。
官能的な黒鳥というより、ものすごい威圧感で悪そのものといった印象。
イタリアンフィッテからグランフィッテにうつるシーンはそのまま使ってもいいくらいでした・・・。

それにしても・・・
24
お正月の終盤、24をずっとみてました・・・。
元旦から7日までぶっ続けで放送してました・・・。
ハラハラ感100%です・・・。

お笑いの「どきどきちゃんぷ?」が主人公の吹替のマネでコントをやっているのを観て(これが内容知らなくても、面白いんです・・・。)本物の24みたいな~と思っていてほんの少し観たら、本当に危険でした。

放送期間中に会社が始まったので、会社から帰宅したら即効TVつけてました・・・。主人公、どんな窮地に陥っても絶対あきらめない・・・。やっぱり勧善懲悪なところがみていて気持ちが良い気がします・・・。

1月からシーズン8が始まってゆくゆくは映画に・・・という話も進んでいるそうです。
やっと観ました・・・。
ドイツの映画賞を受賞した映画だったはずです・・・。
最後のコンクール場面での演奏にはびっくりしました・・・。
ベン・ハーという昔の映画を久しぶりに少し観てしまいました・・・。
冤罪の罪に陥れた友人に復讐する主人公のお話だったような気がします。でも最後にはキリストの奇跡をみてユートピア(イスラエル)を求めて旅立つようなお話だったような・・・すいません。忘れました・・・。(←あやしい・・・。)

冬のOP開催中だったので、主人公が砂漠を鎖につながれてひったてられてオアシスで水をキリストからもらう場面があるのですが、そのキリストがショーン・ホワイトにみえたり・・・。

奴隷となってガレー船のオールを漕ぐ場面はチャリーのチョコレート工場を思い出しました・・・・。(←チャリーの監督はぜったいベン・ハーみたいに!と思っていると思います。)
原作はずいぶん前に読みましたが、すっかり抜けてどんな文章だったか、どんな内容かすっかり忘れてしまいました・・・。
私という人間は絵や映像だとわりと、印象に残っていますが文章は脳裏にまったく残らないようです・・・。

映画の予告編を劇場でみましたがカラーだった気がします。後からみるとモノクロ・・・。題名の通り広島原爆を描いた映画です。原作とどの程度一緒なのかは、忘れてしまったので比較ができません。

出演は市原悦子・・・。日本人の代表のような女優。くどくどとまわりくどく言葉をかけていく姿(悪気は無くて心底心配して)が親に重なります。映画ですが、原爆投下後の日常にひそむ闇をみた感じで、もんもんとした気持ちになります。
シャーロックホームズの映画が公開されるようです・・・。
私の中ではグラナダTVのジェレミー・ブレッド(声:露口茂)が一番なのですが・・・。
ジュード・ロウやロバート・ダウニーjrも、その意見を吹き飛ばす魅力あるワトスン・ホームズを演じてくれるのではないかと思います・・・。

でもあのバイオリンの音楽から始まる「シャーロックホームズの冒険」。出てくる街の雰囲気。ホームズとワトスンのアパルトマン・・・。小物、お城。すごく質の高い作品だと思います。

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12
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女性
誕生日:
2005/06/12
職業:
ぼんやり事務員
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バレエ
自己紹介:
20代後半からバレエをはじめてはや数年・・・。いつからはじめたか忘れてしまいました・・・・。凹んだり、勘違いしたり、調子にのってしまったりの日々を記録している日記です。
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