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レッスン日記とか、スケートだったり、食べ物だったり・・・。
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ウォーキングデッド…スカパのFOXチャンネルでみてます…。
兄は、ゾンビものは初代3部作で十分といってたけど、
初代より好きです…。

 
怖くて観れない…という人は、すごい特殊メイクアップ技術さすがだよね…と、
思って観れば怖さ半減して観れるかもしれない…。
あとキャラが魅力ですよね…。
長いお話だから、子供は少しづつ成長してるし…。
ダリルとリックはかっこよいし…。

12話のダリルとベスの会話よかったよ…。
いつもはらはらドキドキしてみてるけど、
なんかジーンときました…。
人間関係ドラマもあって男子どころか女子も満足な出来になっていると思います。

女子の妄想ラインに突入しそうな感じになりました…。

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映画を観ました・・・。久しぶりに…。
「コクリコ坂から・・・」よかったよ。よかったよ…。
さわやかで…良いですね。
カルチェラ館の研究会が楽しそう…。
主人公の住んでいるお家も素敵。
夕暮れのコロッケも良い。
送別会も素敵だった。

なんとなく「ガラスの仮面」のマヤが演った「通り雨」を思い出しました…。
バレエ映画の私の中のカテゴリー
1、バレエ知らなくても楽しめる映画・・・ファースト・ポジション、リトル・ダンサー、センター・ステージ、小さな村の小さなダンサー
2、バレエ知ってたらもっと楽しい映画・・・パリ・オペラ座のすべて、バレエ・リュス
3、怖いバレエ映画&不思議バレエ映画・・・ブラック・スワン、オーロラ

久しぶりに「リトル・ダンサー」をみました…。
いい映画でした・・・。(しんみり・・・。)

この映画にはまた別の楽しみがある気がします・・・。
ロイヤルに入学した後、ビリーは苦労しただろうな・・・と妄想したり、
兄とパパが一生懸命働いて、最初仕送りしてたけど、
ビリーがなんらかの賞をとって奨学金もらって、
ダンサーのスタートとなったり・・・←これも妄想。


友人に「リトル・ダンサー」面白いよ・・・と話したら、
「英留学中に、アダム・クーパー(クライマックスに出演するダンサー)よく観に行ったよ・・・。」
と思い出を話してくれました・・・。
なんと贅沢な!
ミュージカル映画「レ・ミゼラブル」の予習のためミュージカルじゃないレ・ミゼ鑑賞中ですが、
原作者のユゴーすごいーーー。
おもしろいーーー。

物語自体にすごいひきこまれるのです・・・。
善や悪。道徳心や愛・・・。
あらすじを追うと暗い話だとおもいますが、なにか心にさわやかな風が吹き抜けるのです・・・。
勇気やポジティブなエネルギーというか・・・。

あと映画での楽しみ・・・衣装・・・。
男性ロングコート・・・。ジャン・バルジャンのロングコート姿にときめきを感じました・・・。
あと脚本・・・。セリフ・・・。(翻訳されてるけど・・・。)
いい・・・。

衣装は、21日公開のレ・ミゼでも楽しめますよね・・・。
ジャベール警部がラッセル・クロウとなって、わーー合う!と思ってしまったのが、
今回のミュージカル版の印象です。

原作翻訳したのを昔、読みましたがまた手に取りたくなってきました・・・。
昔読んだときは、最初の100Pの銀の燭台が山でした・・・。
その後はあっという間に読了でした・・・。
当時と違って感想は変わっていると思います・・・。
バレエ映画で、ロイヤルを代表するダンサー。
モイラ・シエラが出演した映画らしいです・・・。
人によってはマーゴよりモイラの方が・・・っていう人もいるらしい・・・。←いいかげん情報。

バレエを愛する総監督によって見出されたダンサーと、
そのダンサーと恋に落ちる作曲家の愛憎(?)劇に、
童話、赤い靴(劇中バレエ作品)をもりこんだアカデミー賞受賞作品ですが・・・。

感想:バレエ団総監督・・・まんまディアギレフですよね~と・・・思いました・・・。
「風と共に去りぬ」を観ました・・・。
差別的だな・・・と思うトコロもありますが、見ごたえのある映画。



スカーレットの緑のドレス…。素敵。メラリーのドレスも素敵。帽子のピンクのベルベットのリボンが萌えアイテム。動画主様ありがとうデス。

シリアスな部分-スカーレットが神に誓うシーン-や親友が亡くなる時に、スカーレットをレットが誡めるシーン等、ジーンときてましたが、また久しぶりにみると違うシーンでも、ときめきました・・・。

レットと新婚旅行でパリに行った時、フレンチカンカンを観ながらスカーレットがもりもり食べるシーンが、とてもキュート!・・・かわいくてときめきました・・・・。←(この場面はみつけられなかった)


「そのチョコレートケーキもちょうだい・・・」もりもりスカーレットが料理にがっついてます・・・。
「(召使)みたいに太ったら離婚だぞ・・・」とレット。


やっぱり「風と共に・・・」はいい映画です・・・。
映画みました・・・。
石原裕次郎の「太平洋ひとりぼっち」。
冒険家堀江兼一さんの自伝を映画化したものです。
確か日活から、独立して作った一本目の作品・・・。
「狂った果実」などの青春モノよりも、私はこっちの裕次郎が好きです・・・。

映画に裕次郎の海とヨットが好きという思い入れを感じました・・・。
という邦題の映画を観ました・・・。
時代は英国の第一次世界大戦前後でしょうか・・・。ビクトリア時代の雰囲気が少し残った感じでした・・・。

孤児3人姉妹(血縁ではない)がショービジネスの世界で生きていけるよう、お稽古に励む・・・というお話です・・・。3人(各々演劇の世界、バレエの世界、女性パイロットの夢を持っています。)とも自立していく中で、育ての親(下宿を営んでいます)が無口で真面目な男性とハッピーエンドだったり三人とも夢への階段が開けていったりで、観た後ほんのりいい気分になる映画だったように思います・・・。

・・・バレエシーンや演劇シーンがけっこうあって、楽しいつくりのように思います・・・。ただ私的には盛り上がる場面がぼんやりしていたように思います・・・。



ようやく観にいってきました・・・・。
映画タイトルのとおりブラックスワンでした・・・。
ちょっと嫌なシーンもあったりしました・・・。

でもクライマックスの黒鳥シーン・・・。すごく良かったです・・・。
かっこよい・・・。
官能的な黒鳥というより、ものすごい威圧感で悪そのものといった印象。
イタリアンフィッテからグランフィッテにうつるシーンはそのまま使ってもいいくらいでした・・・。

それにしても・・・
24
お正月の終盤、24をずっとみてました・・・。
元旦から7日までぶっ続けで放送してました・・・。
ハラハラ感100%です・・・。

お笑いの「どきどきちゃんぷ?」が主人公の吹替のマネでコントをやっているのを観て(これが内容知らなくても、面白いんです・・・。)本物の24みたいな~と思っていてほんの少し観たら、本当に危険でした。

放送期間中に会社が始まったので、会社から帰宅したら即効TVつけてました・・・。主人公、どんな窮地に陥っても絶対あきらめない・・・。やっぱり勧善懲悪なところがみていて気持ちが良い気がします・・・。

1月からシーズン8が始まってゆくゆくは映画に・・・という話も進んでいるそうです。
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プロフィール
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KAZU
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12
性別:
女性
誕生日:
2005/06/12
職業:
ぼんやり事務員
趣味:
バレエ
自己紹介:
20代後半からバレエをはじめてはや数年・・・。いつからはじめたか忘れてしまいました・・・・。凹んだり、勘違いしたり、調子にのってしまったりの日々を記録している日記です。
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