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レッスン日記とか、スケートだったり、食べ物だったり・・・。
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ローザンヌの番組で解説をされていた山本康介さんの一番を通るですが、
どちらかというと、
右足軸の時の方が一番を通らずショートカットしている感じがします…。
右足の方が強い気がするのですが…。

でもこの一番を通るを意識すると、
次に片足バランスになるとき、バランス取りやすいのです…。

なので右足が強くても、一番通らずにショートカット気味だと、
ぐらぐらしたり、軸が外れたりして残念バランスになってます…。
もっと一番を意識したい…と思う日々です…。

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ルルベ片足UPの時、
軸脚にのること大事ですが、
バランスがとれる軸と思っていたところが、
応用先生からお直しを受けたことがあります…。
その時の立てる片足バランスで一番飛び出た軸脚外腿の部分を中心によせる感じで、
お直しがありました。

お直し受けた時は、
その軸で立つの無理ですよ…と心で思ったのですが、
今、考えるとあの時のルルベ片足UPが踵の延長戦上に身体の中心が無かったかもしれない…。
ルティレ側の骨盤も軸脚の骨盤と並行でなかったかもしれない…。
内腿もゆるんで、上半身もゆるゆるというか、とにかく下半身にのっけている感じだったような気もします。
応用先生のお直しを素直に受けれなかったと少し反省してます…。


今は片足になる時は身体の中心は強く細くしよう…と思ったり、
とにかく上半身も下半身も広がらないイメージで片足になってます…。
そうすると次のパにつながりやすいのですよ…。

ほんとうにすぐ気づきがあればよいのに…。
でも気づけてよかったです。


普段着は買わないでレオタを…。
レオタ購入を楽しもう…という夏。

つまりレッスンを楽しもう…、
バレエをずっと続けようという話。



久しぶりに演奏会に行ったら、
隣がせわしない方々で気がちって、
休憩時間に違う席に移りました…。

正直座った席が間違いでした…。
ううう…。遅れてきたので暗くて良い席かどうかの勘が働きません…。
決めつけはダメですが若い男子集団の周りは要注意ですね…。
おしゃべりが尽きなかったり後ろをむいたり、知った曲だと歌ったり…。
空気がざわざわ動いて気が散るんです…。
ほんとうに失敗…。しかも熱量多いのでエアコンがきつくかかっている感じすらしてきました。
しんどい…帰りたい…となりました。

席移ったら帰りたい病治りましたが…。

まぁ若い人はフェスののりだったのか…と思おうと思いました…。
OPシーズン、選手がどんな曲を選ぶかドキドキですね…。

この曲で滑ってほしい…とか好き勝手言ってましたが、
私の知っている曲がすごく狭い範囲でしかないというのが分かって、
引き出しが無くて、
この無知な私にどんな音楽が曲があるか教えてください!モードになりつつあります…。
いい音楽ありますかね…。

もし全てのエレメンツがうまくいっていたら、
終盤につなげていけるような盛り上がりがある曲…。
もし失敗していたら切り替えて終盤にいけるような曲…。

例えばあっこさんのソチのSP「愛の賛歌」2Aの着氷の音はめなんて、
観ていて鳥肌でした…。
でもあれはあっこさんの表現力の賜物だと思うとその選手によって
ベストな曲って変わるのかもですね…。
もしかしてこの曲だからベストとかはないかもですね…。
知らない曲だったら選手が名曲に持っていくのかもしれない…。
知っている曲でも相乗効果で感動を生むのかもしれない…。

・・・音楽への思いってぼんやりした私でもあれこれ思うので、
いろいろな思いがファンの中で生まれて来年のOPにむかっていくのでしょうね…。
 
 
 
 
 
 


Faoiで披露された紀平選手のEXです…。
聴きやすい洋楽でした…。
若い選手は明るい衣装きてくだされ…と思っていたのですが、
このお衣装…例の私が購入を悩んでいるレオタのデザインに胸元が似ているのです…。
 ハートネックって小顔にみえて良いらしい…。


しかもこのお衣装黒でも素材が少しづつ違うように見えます…。
タイツは写真では分からないけど網網のように見えた…。
トップは深い感じのする生地でベルベットにも見えます。
腕はその反対にメッシュ…。
スカートはこれらの素材とは違った素材に見えます…。
黒でもいろいろな素材を使っているのでそんなに重く感じない気がします…。

何十年も前の試合の模様みると、
衣装がごてっとした感じがしますが、
またこれから数十年たつと今の衣装が、
古く感じることもあるのでしょうかね…。
こればっかりは時を経てみないとわかりませんよね…。

以前ブログで腕消失、腕が短くみえる、上半身が大きくみえると書きましたが、
その原因は肩甲骨がお休み状態なのでは・・・と思います。
もっと肩甲骨や背中が動かせれば上半身が小さく、腕が長く見えるのではと思います・・・。

最近、レッスン終了時にレベランスのエクササイズをするのですが
腕をアラセゴンのポジションした時に、
両方の肩甲骨を身体の中心部から引きはがすように引っ張るようにしてます。
もちろん肩は下げて、
腕肘手は同じ高さを保って左右等しく見えるようにしてます。

この時間だけ腕が長く、上半身が小さく見えるのです…。
バーでもセンターでもいつの日か手足が長く見えるようにならないかな…と思う日々です。

レッスン中、ふと自分の姿をみたら…。
下っ腹が出ている気がしました…。
でも膨張色じゃないレオタなのになぜ!
まさしく下っ腹が出ているのです…。
下っ腹触ってみると、
以前、エステシャンの友人に言われたことを思い出しました…。
「なんか腹硬いけどこれ筋肉の硬さじゃないよ…。
しかも冷たい・・・。
内臓が冷えてるのでは…。」


・・・ここから導きだされるのは、
レッスンで下っ腹なんとかするより、
まずこの内臓の冷えと硬さを取ったらひっこむのでは…ということ。
だってレオタでこの腹ポコをどうにもできなかったのですよ…。
お腹しめたらひっこむけど、
普段はぽこっとしてるのです…。
相撲取りの筋肉は鍛えられるけど内臓を鍛えるのは難しい・・・との言葉を、
今、すごく実感してます・・・(*´Д`)。

・・・というわけで最近お腹冷やさないようにしてます・・・。
下着も股上あるやつ・・・。
もう温活遅いかもしれんけど少しでも改善するようにしてます。


レッスンが進むとウォームアップを少しづつ、
脱いでいくメイトさんがとてもダンサーっぽくて憧れます・・・。

以前は自分も脱いでいたのですが、
ダンサーぽさに憧れて脱いでいたという…。
本当は身体があったまってきた・・・と感じたら脱げばいいのですが…。
いまいちよくわからない…具合でした…。
それとウォーマー等二つあるものはなくしてしまうおそれもありました。

そして今は脱ぐのが正直億劫なのと、
なんか鍛えられてない自分の姿が鏡に映ると、
落ち込むんですよね…。
レッスンに集中できない時間が発生するのです…。
というわけでそのまま・・・です。

アボカドさん・・・←葉っぱこれだけ大きいということは幹も太くなるということでしょうか…。
もうそろそろ、鉢変えないといけない感じです…。

バレエレッスン・・・。
最近、ここを伸ばせたらもっとバレエっぽくなりそう…と思うこともありましたが、
膝やら腰やらが調子悪くなって少しトーンダウンしなきゃいけんかな…となってます。

そして昨日ポチったレオタ…。
やはり似合う似合わない別にして買うべきだったのかな…と思います。
  だってポチった後は心地よく眠れる・・・。
それまではあれポチるべきだったか…と思考し、
HPを覗く状態でした…。

レオタでも着ていてレッスンで気の散るレオタが自分にはあって。
 布面積が少ないレオタや淡い系レオタ(透けない)・・・←私の無駄なお肉をキャッチしてくれるかや、あと何度もいうけど透けた黒歴史があるので透けずに少しでも細くみえるレオタ。
レオタ顔柄(美人系)や大きな柄物・・・←私は地味で幽霊顔なのでそのレオタに描かれている顔が目立ったら悲しい。
今の季節、ハイネック暑い・・・。
かといってキャミはこころもとない気がする…といろいろ考えた結果、
色の濃い布面積がわりとあって肉キャッチ系レオタをセール中に購入する運びとなりました…。

しかし、ポチッとした後もあれでよかったのか…と心がゆれる日々があって、
今の私には無難ばかり求めて遊び心や冒険心が無い・・・と思い、
脳裏に離れないレオタをポチりました…。
これでまた気合いれてレッスン通うことにします…。
気合だけ・・・。
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KAZU
年齢:
12
性別:
女性
誕生日:
2005/06/12
職業:
ぼんやり事務員
趣味:
バレエ
自己紹介:
20代後半からバレエをはじめてはや数年・・・。いつからはじめたか忘れてしまいました・・・・。凹んだり、勘違いしたり、調子にのってしまったりの日々を記録している日記です。
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